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業務アプリケーション開発現場が毎日使う基幹をつくる
生産管理や社内業務など、事業の根幹を支えるシステムを開発します。長年の Excel 運用や属人化した手作業を、現場が無理なく使えるかたちに置き換えます。
必要なものを見極めて、成果につながる形まで届けます。
ajiris は、業務アプリケーション開発、データ分析・BI、AI活用を切り離して考えません。課題に対して本当に必要な手段を選び、実装と定着まで一貫して進めます。
生産管理や社内業務など、事業の根幹を支えるシステムを開発します。長年の Excel 運用や属人化した手作業を、現場が無理なく使えるかたちに置き換えます。
各所に分散したデータを集め、意思決定に使えるダッシュボードや指標として可視化します。「数字はあるのに判断に使えない」状態を解消します。
蓄積したデータの分析と地続きで、AIを業務に組み込みます。流行りで導入するのではなく、成果につながる使いどころだけを見極めて実装します。
はじめから要件が固まっている必要はありません。まずは課題の整理から入り、必要な範囲を見極めたうえで、受託開発としての進め方と見積もりを提示します。
状況を聞き、何が詰まっているかを整理します。
業務の流れと判断の背景を確認し、解くべき課題を言葉にします。
作るべきもの、作らないもの、優先順位を決めます。
実装し、使われる状態まで見据えて調整します。